南信スラックラインクラブについて
2016年、当クラブの前身である
「Slackline Community Club」を設立。
長野県南信地域を中心に、スラックラインの体験会・教室・講座・イベント参加などの活動を行ってきました。
2018年には、地域でより親しみやすいクラブを目指し、「南信スラックラインクラブ」へ改名。
その後、コロナ禍により活動規模の縮小や教室の一時中断もありましたが、感染対策を行いながら活動を継続。
現在は定期教室ではなく、体験会や単発イベントを中心に、初心者でも気軽に楽しめる活動を行っています。
「まずは乗ってみる」を大切にしながら、地域でスラックラインの普及活動を続けています。
代表紹介
代表 新井 正城
2013年、地元・駒ヶ根市で初めてスラックラインを見かけたことをきっかけに競技を始める。
その後、本格的に練習を開始し、大会出場や体験会運営など幅広く活動。
2014年には日本スラックライン連盟C級インストラクター資格を取得。
同年、ギボンカップ長野大会ベスト16。
2016年には日本スラックライン連盟B級インストラクター資格を取得し、「Slackline Community Club」を設立。
以降、体験会・自治体講座・イベントなどを通じて、地域でのスラックライン普及活動を継続。
現在は初心者向け体験会や交流を中心に、安全第一で活動を行っています。
